京都市居住支援協議会が主催する家主向けの「賃貸住宅経営セミナー」にて代表の松本が講演しました
2026年01月25日
京都市居住支援協議会が主催する家主向けの「賃貸住宅経営セミナー 高齢者等へ”貸してよかった”を支える仕組みづくり〜リアル大家さんの声、聞いてみませんか?〜」にて代表の松本が講演しました。
実は、昨年度もこのセミナーに講師として登壇させていただき、高齢者等に賃貸した際の事例(孤独死など)を共有しました。
今年は、この1年間で増えた、高齢者等に賃貸した場合の近隣トラブル等の対応策に加えて、家主様向けの当社の管理委託サービスをご紹介しました。
というのも、物件の老朽化やインフレによる人件費・材料費の高騰など、家主を取り巻く環境は年々悪化しています。その一方で、家余りによって古い物件は借り手がつかず、高い空室率が常態化しています。
当社は、300件超を持つ家主としてのノウハウを活かし、早期に空室を解消、コスト効果の高いリフォームを実現しています。実際に、当社に管理を委託頂く大家様は、この1年間で26人から55人に増えました。
昨年のセミナーをきっかけに物件の管理をお任せいただいた大家様にも登壇いただき、「当社に委託して、約4ヶ月で満室になりよかった!他の物件もお任せする予定だ」と温かいお言葉をいただきました。
高齢者等への賃貸にご興味のある家主様、ぜひお気軽にご連絡ください!

